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Summary of Thinking and Experience

風邪をひかないから病院とは無縁!誰でもできる風邪の予防法

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風邪で病院へ行かない生活


よく考えてみると、僕はこの3年間風邪で寝込むことがなかった


もちろん風邪で病院にも行ってない!


それまでは年に2回ほど、必ずと言っていいほど39度オーバーの熱を出して寝込む日があって仕事が頓挫。多くのスタッフや取引先に迷惑をかけていた。


4年ほど前の年末に熱を出した時は、彼女から「もうすぐお正月なのにしっかりしてよ!」と愚痴っぽく言われ、こりゃいかんと、風邪をひかないようにするにはどうしたらいいのか?と、徹底的に調べてみた。


結局のところ、風邪の予防は殺菌力と免疫力を高めることで実現できるという結論で落ち着いた。


たとえば、免疫力を高めれば風邪をひかないというのは、生後間もない乳児が、母乳に含まれる免疫抗体のおかげで感染症になりにくいのと同じこと。


確かに、ぼくの姪は生後半年ほど熱など出さなかった。



母乳、凄しですわ!



かといって、免疫力を高めるために出るはずもない彼女のオッパイをチュパチュパと吸うわけにもいかない(笑)


では、さっそく、3年間風邪をひいてない僕が、今でも実行している風邪の予防法を書いてみたい。


風邪の予防は殺菌力と免疫力が決め手!

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  • 二日に一度、スポーツジムにて汗を流す。基礎体力をつける。
  • にんにく卵黄を毎日朝晩かかさず飲む。
  • 毎朝、免疫ミルクを飲む。


たったこの3つで、ぼくは風邪をひかなくなったのだ。季節の変わり目になると体調をくずしてしまう人は一度試してほしい。もう風邪とはおさらばです。


では、一つ一つ詳しく書いてみる。

1. 汗を流す(基礎体力をつける)

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基礎体力を付けよ!


1つ目の汗を流すについては、基礎体力をつけること。ぼくのように、わざわざジムに行かなくても30分間ほどジョギングすればいい。


もし営業回りで毎日歩き回っている人は必要ないかもしれない。


幸運にも僕にはジムを経営している友人がいるので、安くしてもらって月2,500円で通い放題なのだ。

2. にんにく卵黄(殺菌効果を得る)

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にんにくの殺菌力


2つ目のにんにく卵黄は、にんにくの殺菌効果を得るためだ。にんにくに含まれるアリシンは、インフルエンザや風邪菌に対して殺菌効果がある。


ドラッグストアに行けば、何種類も並んでいる。たいがい一袋1ヶ月分入っていて、金額はさまざま。


ちなみに、ぼくは宮崎県発祥でめっちゃ有名な(売上げ日本一)、健康家族の「にんにく卵黄」を飲んでいる。にんにくの匂いを気にせず朝から飲めるのがうれしい。これほんと良いですよ!

健康家族の伝統にんにく卵黄♪

3. 免疫ミルク(免疫効果を得る)

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免疫ミルクを飲む!


そして3つ目だが、一口に免疫ミルクと言ってもスーパーで売ってる牛乳とは成分が全く違う人間に対して効果のある抗体で作られた免疫ミルクなのだ。


ちなみに、牛乳は牛の抗体であって人間にはほとんど効果がないのだ。

販売から20年述べ累計100万人の愛用者 免疫ミルク


おわりに

殺菌効果の高い「にんにく卵黄」と免疫力を高める「免疫ミルク」の組み合わせは最強です。

鼻水なし!咳なし!

もはや風邪とは無縁です。



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